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省スペース&サイレンと設計の最新型レセコン誕生!画面、本体一体型で奥行き14cmの省スペースを実現!ファンの無い静穏設計で受付カウンターも広く使えます。


調剤後会計支援システム
算定手帳
指導管理料算定の決定を投薬時に行う事ができます。(PDAと無線LANを利用)

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製品の特長(保険調剤薬局システム)
簡単操作の窓口業務
3イメージ+1包化イメージによるデータ処理
- 処方せんに記載された順序で入力するので、入力担当者にやさしく、確認も容易です。(処方せんイメージ)
- 入力された情報を、患者さんに投薬するイメージにとりまとめ、薬袋や薬歴に生かします。(投薬イメージ)
- 入力された情報を、記載要綱に基づいた請求様式に変換。調剤実務と請求事務という異なるデータ処理を同一入力データから実現します。(請求イメージ)
- 薬袋作成や分包機連動にかかせない一包化機能を用意しました。たとえば分三毎食後と分ニ毎食後の場合、朝・昼・夕の3薬袋や朝/夕・昼の2薬袋作成等の縦分割機能となります。(オプション)
かかりつけ薬局機能
- 画像付きお薬情報は薬品の名称、用法、用量、色調、形状、識別コード、薬効、効能、使用上の注意などを写真付きで印刷します。より簡単にご導入いただくために標準マスタ、オプションマスタ(Cマスタ)を用意いたしました。
- 薬袋にも工夫を凝らしました。最近ではビニール製透明薬袋が注目を集めています。ポケットのついたビニール袋に薬袋情報(用法・用量等)とお薬情報(画像。説明文等)が一体化した用紙を入れる事により、投薬の間違い防止と、患者さんの服用時の便利さと、安全性を実現しました。紙製薬袋にラベルを貼り利用したり、薬袋プリンターによる発行も可能です。
- 複数の医療機関の処方も含め最長過去90日間の自動監査を行います。相互作用DBはYマスタ(じほう社版)Gマスタ(学習研究社版)Mマスタ(メディカルデータベース社版)Zマスタ(新潟薬科大版)をご用意。投薬指導が充実します。
- そのほか、FAX受付処方せんの事前処理機能、アンケート処理機能、カレンダー形式薬歴簿、薬品投与状況検索機能等、患者様の立場になったサービス機能が満載です。
入力担当者にやさしい画面設計
- 入力はテンキー/マウスを選びません。使いやすい方で入力できます。
効率重視の管理業務
帳簿管理を最適化
- 薬歴簿には「追記型薬歴簿作成機能」を採用しています。処方内容ページは手書き薬歴簿と同じ運用で来局のつど書き足していくことができます。
電子ファイリングシステム対応
- 処方せん、薬歴簿をスキャナーで読み取り、電子ファイリングによる管理ができます。患者マスタとリンクすることにより、たとえば高額処方せんを患者別・レセプト提出順に検索し自動出力することが可能です。
全自動作成の請求業務
国保・公費請求書都道府県対応
- 都道府県指定の国保請求書及び福祉医療に関する請求書を直接印刷用紙または白紙に枠つきで印刷する事ができます。(※一部未対応の県につきましては順次対応を予定しています。)
レセプト電算システム対応
- 支払基金への請求を電子媒体で行う事ができます。
自動調剤機器との連動
- 各種自動調剤機器との連動機能を装備。薬歴管理上矛盾ををおこさないようにシステム全体をコントロールします。
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